西由起子(ソプラノ)&橘高昌男(ピアノ)によるシリーズ≪ドイツ・リートの流れを辿る≫も第3夜(最終回)を迎えます。新ウィーン楽派、シェーンベルク&ヴェーベルン&ベルク、そして、マルクス、ヒンデミットの歌曲という、二人が全精力を傾けて取り組む貴重なプログラム。ぜひご来場ください。チケットは王子ホールチケットセンター、カンフェティチケットセンターにて販売しております。

≪シリーズ~ドイツ・リートの流れを辿る~第3夜≫
近代作曲家たちの群像
西由起子(ソプラノ)
橘高昌男(ピアノ)
2016年9月17日(土)17:00開演 ※16:30開場
銀座・王子ホール
A.ベルク≪7つの初期の歌≫≪私の目を閉じてください≫ 他
A.シェーンベルク≪『キャバレーソング』より≪ガラテア≫≪アルカディアの鏡からのアリア≫他
J.マルクス≪もし私の愛があなたに届くなら≫≪妖精≫他
A.ヴェーベルン≪5つの歌op.4≫
P.ヒンデミット≪イエスがお生まれになったとき≫
全席自由:4,000円
●王子ホール・チケットセンター
https://www.ojihall.jp/form/ticket.html
●カンフェティ・チケットセンター
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=34569&
■お問合せ
シン・ムジカ
電話 050-3712-0393
メール shinmusica@mbr.nifty.com
7/17(日)大久保混声合唱団第40回定期演奏会、7/30(土)男声合唱団TAGコンサート2016のCDを納品いたしました。大久保混声合唱団様は第40回、男声合唱団TAG様は20周年記念と、いずれも記念すべき演奏会のCDを制作させていただきました。演奏会のご成功、おめでとうございました。益々のご発展を心より祈念いたします。

≪第20回英国歌曲展≫東京公演のチラシが完成いたしました。会場は今年も王子ホール。演者の息づかいの伝わる、質の良い音響はこの演目にぴったりです。静岡公演もございます。ご来場をお待ちしております。


平成28年度(第71回)文化庁芸術祭参加公演
第20回英国歌曲展
~イギリス20世紀三人の巨匠たち~
ten辻裕久/pfなかにしあかね
Ⅰ.レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ
歌曲集「旅の歌」
Ralph Vaughan Williams (1872-1958)
“Songs of Travel”(1904)
Ⅱ.ベンジャミン・ブリテン(没後40年)
歌曲集「この子らは誰?」
Benjamin Britten (1913-1976)
“Who are these Children?”op.84 (1969)
Ⅲ.ウィリアム・ウォルトン
歌曲集「ロンドン市長のテーブル」
Sir William Walton (1902-1983)
“A Song for the Lord Mayor’s Table”(1942)
11月4日(金)19:00開演 ※18:30開場
銀座・王子ホール
全席自由4,000円
●チケット取扱い
王子ホールチケットセンター
電話 03-3567-9990
オンライン http://www.ojihall.jp/
助成:公益財団法人 野村財団
主催:サウンド・インターナショナル・ジャパン
■静岡公演のチラシです■

静岡公演
11月1日(火)18:30開演
静岡・江﨑ホール
主催:(有)シン・ムジカ
プログラムは東京公演と同内容です。
●お問合せ(両公演とも)
シン・ムジカ
電話 050-3712-0393
メール shinmusica@mbr.nifty.com
第71回関東合唱コンクール静岡県大会『辻正行賞』は「浜松少年少女合唱団」が受賞いたしました。おめでとうございます!
●自由曲
水野七星 曲
女声・児童合唱組曲「尾張・三河のわらべうた(その一)」より
『2.ヘラヘラの神さま』
『5.ほったろこい』
指揮:伊熊旬子
■●■辻正行賞■●■
関東合唱コンクール静岡県大会において、邦人作品の合唱曲について優れた演奏を行った団体を表彰する。課題曲、自由曲を問わない。受賞団体にはトロフィーと記念品として時計が贈られます。
●詳細はこちら
http://homepage3.nifty.com/SINMUSICA/shinmusica/tsuji.html
●「第71回関東合唱コンクール静岡県大会」審査結果
http://shizuoka-jca.com/
今年の11月に開催される≪第20回英国歌曲展≫が、(公財)野村財団芸術文化助成【音楽部門】に採択いただくことができました。
『英国歌曲展』がスタートした1996年当時、日本における英国歌曲という分野の認知度は極めて低いものでしたが、近年、その特質への理解も高まり、広く愛聴されるようになってまいりました。そうした潮流の中、このリサイタルシリーズは、今日まで一貫してイギリスの魅力溢れる声楽曲を紹介し続け、その継続的な活動への一定の評価がこのたびのご支援に繋がったと認識しています。
第1回から現在までの集大成となる本公演が、日本における英国歌曲へのより深い理解へと繋がるよう、ご支援に心から感謝しつつ、本公演の準備を進めてまいります。

第20回英国歌曲展
~イギリス20世紀三人の巨匠たち~
ten辻裕久/pfなかにしあかね
Ⅰ.レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ
歌曲集「旅の歌」
Ralph Vaughan Williams (1872-1958)
“Songs of Travel”(1904)
Ⅱ.ベンジャミン・ブリテン(没後40年)
歌曲集「この子らは誰?」
Benjamin Britten (1913-1976)
“Who are these Children?”op.84 (1969)
Ⅲ.ウィリアム・ウォルトン
歌曲集「ロンドン市長のテーブル」
Sir William Walton (1902-1983)
“A Song for the Lord Mayor’s Table”(1942)
11月4日(金)19:00開演 ※18:30開場
銀座・王子ホール
全席自由4,000円
主催:サウンド・インターナショナル・ジャパン

静岡公演
11月1日(火)18:30開演
静岡・江﨑ホール
主催:(有)シン・ムジカ
プログラムは東京公演と同内容です。
●お問合せ(両公演とも)
シン・ムジカ
電話 050-3712-0393
メール shinmusica@mbr.nifty.com
北区文化振興財団主催≪シェイクスピアの音楽とイギリス古謡の世界≫に、辻裕久(テノール)が出演いたします。

-没後400年記念-
シェイクスピアの音楽とイギリス古謡の世界
辻 裕久(テノール)
伊藤美恵(バロックハープ)
端本宇良(朗読・語り)
メランコリックに美しい!
シェイクスピア劇から生まれた音楽とイギリス古謡の数々を、バロックハープの調べにのせてお届けします。
【予定曲】
R.ジョンソン:蜂が蜜を吸うところで(「テンペスト」より)
グリーン・スリーヴス (「ウィンザーの陽気な女房たち」より)
H.パーセル:しばしの間の音楽
スカボロー・フェア ほか
2016年11月20日(日)
14:00開演 ※13:30開場
北とぴあ つつじホール
全席指定 1,800円
ペア券 3,000円
●チケット取扱い
東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650
(10:00~19:00/オペレーター対応)
◎ペア券は窓口・電話のみでの取扱
●問い合わせ
(公財)北区文化振興財団
TEL 03-5390-1221
●主催
(公財)北区文化振興財団
★公演詳細はこちらから
http://www.kitabunka.or.jp/kitaku_info/event/index/detail/event/20160704001
ハンナ9月号の特集『注目の合唱作曲家たち』になかにしあかねがとりあげられました。ぜひご覧ください。
※ご購入はこちらから(タワーレコード)
http://tower.jp/item/4329291/

西由起子(ソプラノ)、橘高昌男(ピアノ)によるシリーズ~ドイツ・リートの流れを辿る第3夜~近代作曲家たちの群像がぶらあぼ9月号に掲載されました。


≪シリーズ~ドイツ・リートの流れを辿る~第3夜≫
近代作曲家たちの群像
西由起子(ソプラノ)
橘高昌男(ピアノ)
2016年9月17日(土)17:00開演 ※16:30開場
銀座・王子ホール
A.ベルク≪7つの初期の歌≫
A.ヴェーベルン≪5つの歌≫
A.シェーンベルク≪『キャバレーソング』よりガラテア≫他
J.マルクス≪あなたにあの愛が触れたとき≫≪妖精≫他
P.ヒンデミット≪クリスマスのモテット≫
全席自由:4,000円
●王子ホール・チケットセンター
https://www.ojihall.jp/form/ticket.html
●カンフェティ・チケットセンター
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=34569&
■お問合せ
シン・ムジカ
電話 050-3712-0393
メール shinmusica@mbr.nifty.com
辻裕久(テノール)、なかにしあかね(ピアノ)による≪第20回英国歌曲展≫東京公演が、平成28年度(第71回)文化庁芸術祭参加公演に承認されました。より多くの皆様にお聴きいただけるよう、誠心誠意準備してまいります。ご期待くださいませ。

第20回英国歌曲展
~イギリス20世紀三人の巨匠たち~
ten辻裕久/pfなかにしあかね
Ⅰ.レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ
歌曲集「旅の歌」
Ralph Vaughan Williams (1872-1958)
“Songs of Travel”(1904)
Ⅱ.ベンジャミン・ブリテン(没後40年)
歌曲集「この子らは誰?」
Benjamin Britten (1913-1976)
“Who are these Children?”op.84 (1969)
Ⅲ.ウィリアム・ウォルトン
歌曲集「ロンドン市長のテーブル」
Sir William Walton (1902-1983)
“A Song for the Lord Mayor’s Table”(1942)
11月4日(金)19:00開演 ※18:30開場
銀座・王子ホール
全席自由4,000円
主催:サウンド・インターナショナル・ジャパン

静岡公演
11月1日(火)18:30開演
静岡・江﨑ホール
主催:(有)シン・ムジカ
プログラムは東京公演と同内容です。
●お問合せ(両公演とも)
シン・ムジカ
電話 050-3712-0393
メール shinmusica@mbr.nifty.com
7月31日に開催された『アンサンブル・フィアツェン 第25回演奏会』のCDが完成し、本日発送いたしました。主催者様の迅速なご対応、関係業者のご協力により短期間での納品が実現できました。ありがとうございました。

アンサンブル・フィアツェン 第25回演奏会
2016年7月31日(日)
浜離宮朝日ホール
声楽:Ensemble 14
管弦楽:Millennium Bach Ensemble
指揮:辻 秀幸
J.S.バッハ
カンタータ 第109番「私は信じます、愛する主よ、信仰のない私を助けてください!」
カンタータ 第133番「私はあなたにおいて喜び」
カンタータ 第14番「もし神がこの時、私たちと共におられなければ」
カンタータ 第36番 「喜びに満ちて舞い上がれ」
●アンコール
J.S.バッハ カンタータ 第133番 より 6.コラール