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2019年2月11日(月祝)開催≪横山靖代ソプラノリサイタル≫

2018年10月27日(土)

2019年2月11日(月祝)しずぎんホールユーフォニア(葵区追手町)にて、ソプラノ歌手横山靖代さんのリサイタルが開催されます。なかにしあかね作曲『みずかみかずよの詩による歌曲集≪光≫』全曲を演奏してくださいます。ご期待ください!


横山靖代ソプラノリサイタル
ピアノ:高瀬健一郎

2019年2月11日(月祝)13:30開演 ※13:00開場
しずぎんホールユーフォニア(葵区追手町1-13 アゴラ静岡8F)
※JR静岡駅より徒歩10分

一般3,000円 ※当日3,300円
高校生以下1,000円

●主催・お問合せ
静岡友の会 090-5451-1990

12月7日(金)開催≪みんなでメリークリスマス!2018≫

2018年10月27日(土)

「みんなでメリークリスマス!2018」が12月7日(金)静岡音楽館AOIにて開催されます。
バラエティ豊か、盛り沢山の贅沢なプログラムです。ぜひご来場ください!

みんなでメリークリスマス!2018

2018年12月7日(金)19:00開演 ※18:30開場
静岡音楽館AOIホール

指定席2,500円
※チケットのお求めなど詳細はこちら
http://www.s-liv.com/event/xmas/index.html

◆ソプラノ:横山靖代/ピアノ:高瀬健一郎
◆ヴァイオリン:京極朔子/ピアノ:佐伯麻友

●後援:静岡市、静岡市教育委員会、(公財)静岡市文化振興財団
●主催:76.9FM-Hi!、静岡リビング新聞社

12月2日(日)開催≪工藤真希子ピアノリサイタル≫

2018年10月27日(土)

沼津在住のピアニスト、工藤真希子さんの2年ぶりのリサイタル。前回に続き、工藤さんお得意のオールロシアプログラム。演奏者本人の曲紹介(お話)と共に、彩り豊かな演奏をお楽しみください。私たちは運営のお手伝いさせていただきます。ご来場をお待ちしています!

工藤真希子ピアノリサイタル

チャイコフスキー:≪四季≫op.37bis
メトネル:スカースカ op.51より No.3 A-Dur
メトネル:≪忘れられた調べ≫第2集 op.39 より No.5「悲劇的ソナタ」
ラフマニノフ:ピアノソナタ第2番 b-moll op.36(1931年版)

※プログラムは変更になる可能性があります。

2018年12月2日(日)14:00開演 ※13:30開場
三島市民文化会館(ゆぅゆぅホール)
※JR三島駅南口より徒歩3分
※ホール専用駐車場はございません。近隣の有料駐車場にお停めください。

一般2,500円/学生1,500円 ※当日500円増

●チケット取扱い
すみやグッディ沼津店 055-926-1171
タンザワ楽器沼津本店 055-962-1111

●お問合せ
工藤真希子ピアノリサイタル実行委員会 055-951-2127

●後援
静岡県演奏家協会
東京音楽大学校友会静岡県東部支部

第22回 英国歌曲展 plus≪この世は舞台≫ten辻裕久&pfなかにしあかね

2018年10月6日(土)

22回目となる≪英国歌曲展≫ 昨年(21回)からは英国歌曲展『Plus(プラス)』として、より多角的に、より広がりを持って英国歌曲を紹介するべく再スタートいたしました。
今回のテーマは≪エリザベス朝の詩による歌曲の夕べ≫英国の黄金期と呼ばれる16世紀後半から17世紀初頭に活躍した劇作家たちの残した「詩(ことば)」に魅了され歌曲を創作した作曲家たちの作品をお聴きいただきます。また、新たな試みとして、シェイクスピアのテキストを演者である辻が邦訳したものに、ピアニストを務める作曲家なかにしが付曲した新作の初演を予定しており、これもイギリス文化に影響を受けた声楽作品、つまり広義に英国歌曲と捉えて紹介いたします。今年も静岡と東京の2公演、ご期待ください。

イギリス歌曲シリーズ第2巻『シェイクスピアの世界』出版記念!!
≪All the world’s a stage・・・・この世は舞台。≫
シェイクスピアの遺した数々の名言の中でも、ひときわ鮮烈な言葉です。シェイクスピアを筆頭とする、エリザベス朝時代に花咲いた美しい言葉の芸術に、後世のイギリス人作曲家達は自国のアイデンティティーを求め、自身のアイデンティティーを重ね合わせました。男も女もみな役者に過ぎず、決められた場面で登場し、決められた場面で退場するのならば、せめてこの世にあるつかの間のひとときを、精一杯に生き、歌い、奏でましょう。彼らの作品は、雄弁に、繊細に、軽やかに、語りかけてきます。


第22回 英国歌曲展 plus
この世は舞台
~エリザベス朝の詩による歌曲の夕べ~

辻 裕久(テノール)ーシン・ムジカ Artist-Network
なかにしあかね(作曲・ピアノ)ーシン・ムジカ Artist-Network

アーサー・サリバン:蜂の蜜吸うところで ほか
ヒューバート・パリー:愛しい人よ ほか  ◆没後100年
ロジャー・クィルター:歌曲集『7つのエリザベス朝の詩』
なかにしあかね:『この世は舞台』(辻裕久訳) ◆新作初演

【静岡公演】
2018年11月5日(月)18:30開演
江﨑ホール(JR静岡駅徒歩10分)
全席自由2,000円 ※当日3,000円

【東京公演】
2018年11月9日(金)19:00開演
JTアートホール アフィニス(銀座線虎ノ門駅徒歩4分)
全席自由4,000円

●チケット取扱い
チケットぴあ[Pコード128-302]
◆電話受付:0570-02-9999 ◆インターネット:http://pia.jp/t

●お問合せ
(有)シン・ムジカ
電話:050-3712-0393
メール:shinmusica@mbr.nifty.com

≪英語歌唱研究セミナー≫第2期開催(講師:佐竹由美・辻裕久・なかにしあかね)

2018年9月25日(火)

英語は私達にとって最も身近な外国語です。英語の歌曲には、メロディーも美しく親しみやすい作品がたくさんあります!! Victorian Projectでは、「英語を歌う・英語で歌う」をテーマに英語歌曲に慣れ親しんで頂く機会を作りたいと考えました。どうぞふるってご参加ください! 素晴らしいレパートリーの宝庫があなたを待っています!!

英国歌曲の系譜を辿る Victorian Project
≪英語歌唱研究セミナー≫第2期

◆講師
佐竹由美(ソプラノ)
辻 裕久(テノール)
なかにしあかね(作曲家/ピアニスト)

◆セミナー(公開レッスン)
歌とピアノのデュオワークを中心にセミナーを行います。重唱、アンサンブル等でも受講できます。受講者は英語をテキストとする歌曲、オペラ、オラトリオのアリアなどから1曲をご用意ください。3人の講師がそれぞれの立場からアドヴァイスをおこないます。なお、事前に楽譜を3部提出していただきます。

◆第2期(セミナー全3回+発表会)
①2018年11月18日(日)15:30~20:30
オーロラホール(JR南武線「武蔵中原」駅徒歩3分)
②2019年3月10日(日)14:30~19:30
OTTIMO(小田急線・JR南武線「登戸」駅徒歩3分)
③2019年5月6日(月)14:30~19:30
OTTIMO(小田急線・JR南武線「登戸」駅徒歩3分)

◆受講料(各回):10,000円/40分(1枠) *聴講料含
◆聴講のみ(各回):2,000円
予約制。受講・聴講共に、定員に達し次第締め切らせていただきます。
会場等詳細はお申込み後にお知らせいたします。

◆セミナー受講・聴講のお申込み・お問合せ
Victorian Project事務局(シン・ムジカ)
電話050-3712-0393
メールshinmusica@mbr.nifty.com
セミナーの受講をご希望の方に受講申込書を送付いたします。

◆ヴィクトリアンプロジェクトのホームページで、これまでに 実施したコンサートやセミナーの開催記録及び演奏曲・受講 曲をご覧いただけます。
http://www.shinmusica.com/victorianproject/

☆★☆≪英国歌曲の系譜を辿る≫終了しました☆★☆

2018年8月14日(火)

2015年7月にスタートしたヴィクトリアンプロジェクトによるコンサートと、2017年8月にスタートした≪英語歌唱研究セミナー≫受講生による発表会を同時開催という初の試み。リハーサルに誠実に臨む受講生の皆様と、それをあたたかい眼差しで見つめ、言葉をかける先生方の姿が印象的でした。発表会本番では、セミナーやリハーサル時とはまた異なる次元ですばらしい演奏を聴かせてくださり、ヴィクトリアンプロジェクトの本番では、先生方の歌唱技術や表現力にお客様も聴き入っておられました。
運営面では反省が多いものの、初めて利用させていただいた豊洲シビックセンターホールは、出演者にもお客様にも概ね評判が良く、今後も利用できる機会を創りたいと思わせるもので、今回の大きな収穫のひとつでした。

≪英国歌曲の系譜を辿る≫
英語歌唱研究セミナー受講生発表会Xヴィクトリアン・プロジェクト コンサート

2018年8月6日(月) 18:30開演
豊洲シビックセンターホール

●主催:有限会社シン・ムジカ
●協力:ヴィクトリアン・プロジェクト

●ピアノ(Fazioli コンサートグランドF278)

●客席

≪第1部◆英語歌唱研究セミナー受講生発表会≫

大滝里美(ソプラノ)×佐藤桂子(ピアノ)
◆H.パリー:私の心は歌う鳥

宮原瑛美(ソプラノ)×井上圭子(ピアノ)
R.クィルター:『7つのエリザベス朝の抒情詩』作品12 より
◆私の生きる喜び

平野一郎(バリトン)×真島圭(ピアノ)
R.クィルター:『3つのシェイクスピアの歌』作品6 より
◆来たれ 死よ

広瀬なるみ(ソプラノ)×久住綾子(ピアノ)
◆H.ビショップ(なかにしあかね 編):ホーム・スィート・ホーム
R.クィルター:『4つのシェイクスピアの歌』作品30 より
◆シルヴィアって誰?

伊東大智(テノール)×西本久美子(ピアノ)
R.V.ウィリアムズ:『生命の家』より
◆静かな真昼

吉澤有香(ソプラノ)×佐藤亜紀子(テオルボ)×永瀬拓輝(チェロ)
◆H.パーセル:音楽が愛の糧であるならば

成田拓也(テノール)×砂川京子(ピアノ)
R.クィルター:『5つのシェイクスピアの歌』作品23 より
◆恋に落ちた若者とその彼女
◆さあ持って行け、この唇をどこへでも

小家一彦(バス)×宇江明子(ピアノ)
A.サマヴェル:『シュロプシャーの青年』より
◆ブレドンの夏に
◆月明かりに白く浮かぶ長い道

≪第2部◆ヴィクトリアン・プロジェクト コンサート≫

中巻寬子(メゾソプラノ)×海老原優里(ピアノ)
B.ブリテン編曲 Arr. Benjamin Britten
◆おお、悲しい、悲しい O waly, waly
◆ニューカッスルから来たのではありませんか Come you not from Newcastle?
◆なんと甘く答えることか How sweet the answer
◆夏の名残の薔薇 The last rose of summer
◆さまよいながら思う I wonder as I wander

佐竹由美(ソプラノ)×辻裕久(テノール)×なかにしあかね(ピアノ)
なかにしあかね編曲 Arr. Akane Nakanishi
◆サリー・ガーデン The Salley Gardens(辻)
◆広い河の岸辺 The Water is Wide(辻)
◆グリーンスリーヴス Greensleeves(辻)
◆夏の名残の薔薇 The last rose of summer(佐)
◆ラヴェンダー・ブルー Lavender’s blue(佐)

辻裕久(テノール)×なかにしあかね(ピアノ)
チャールズ・ヒューバート・パリー 曲 C.H. Parry(1848−1918)=没後100年=
『イギリス詩歌曲集(第二集)』より from“English Lyrics(second set)”
◆愛しい人よ O Mistress Mine
◆壁に沿って氷柱が下がり When Icicles hang by the Wall

佐竹由美(ソプラノ)×なかにしあかね(ピアノ)
アイヴァー・ガーニー 曲 I.Gurney(1890-1937)
『5つのエリザベス朝の歌』より from“Five Elizabethan Songs”
◆オルフェウス Orpheus
◆涙 Tears
◆春 Spring

≪作曲家の庭11-ドビュッシー&ラヴェル-中桐望ピアノリサイタル≫終了。

2018年8月13日(月)

台風12号が近づき、ギリギリの選択を迫られつつ開催を決意。結果として公演前後は風雨はそれほど強くならず、出演者もお客様も無事お帰りいただくことができました。天候の心配以外にも車のクーラーの故障(サウナ状態で出演者を送迎)、録音機材の落下…そんないくつかの苦難がありましたが、お客様お見送り時(終演後)の「静岡市避難準備・高齢者等避難開始」の鳴動はある意味(本番中でなくて)幸運だったのかもしれません。静岡駅構内のお店が軒並み閉店の中、何とかお店を探し出してお食事していただき(とても親切なお店でした)、中桐さん、別府さんをお見送りすることができました。なにより、台風の心配の中いらしてくださったお客様に、そして、静岡までいらしてくださったご出演のおふたりに心から御礼を申し上げます。

●終演後

●本番

●リハーサル

●舞台袖のモニタが新しくなりました!

●静岡駅近くのお店にて

シン・ムジカ コンサート・シリーズ vol.2
中桐望ピアノリサイタル
作曲家の庭11 C.ドビュッシー & M.ラヴェル

2018年7月28日(土)14:00開演
江﨑ホール

◆中桐望ソロ
ラヴェル:水の戯れ
ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ

◆中桐望&別府由佳デュオ(連弾)
ラヴェル:マ・メール・ロワ

—休憩—

◆中桐望&別府由佳デュオ(連弾)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 -ラヴェル編-
ドビュッシー:小組曲

◆中桐望ソロ
ドビュッシー:2つのアラベスク
ドビュッシー:喜びの島

★アンコール
ドビュッシー:月の光~ベルガマスク組曲 ※ソロ
ラヴェル:祭り~スペイン狂詩曲 ※デュオ

主催:(有)シン・ムジカ

辻裕久先生を講師として「第1回イギリス歌曲講座」を開催いたします。

2018年8月8日(水)

辻裕久先生を講師として「第1回イギリス歌曲講座」を開催いたします。
『イギリス愛唱歌集-The Water is Wide-(辻裕久・なかにしあかね監修)』をテキストとし、受講者6~8名によるグループレッスン、ピアノ伴奏は選任ピアニストが担当しますので同伴不要です。専門家、愛好家を問わず、イギリス歌曲の魅力を体感し学んでいただける機会にしたいと思います。受講、聴講共に募集中です。お問合せ、お申込みは【シン・ムジカ蓑島(下記)】まで。

★詳細情報(シン・ムジカHP)

歌曲セミナーシリーズvol.3
第1回イギリス歌曲講座

◆講師:辻裕久 先生
◆開催日時:2018年9月17日(月祝)18:30~21:30
◆会場:渋谷区総合文化センター大和田・練習室3
◆募集人数:
[受講]6~8名(6名に満たない場合、開講されないことがあります)
[聴講]18名程度
◆受講内容:公開グループレッスン
ピアノ伴奏は専任ピアニストが担当します。(同伴不要です)
◆参加料金
[受講] 8,000円 ※伴奏ピアニスト/会場費/聴講料を含みます
[聴講] 2,000円
※受講・聴講共に要事前予約

★お申込み・お問合せ
(有)シン・ムジカ
TEL 050-3712-0393
FAX 054-294-8127
mail: shinmusica@mbr.nifty.com

【公演終了】トン・コープマン オルガンリサイタル

2018年7月13日(金)

ムジカキアラさん主催(協力:シン・ムジカ)≪トン・コープマンオルガンリサイタル静岡公演≫が無事終了いたしました。終演後のサイン会では、トン先生とお客様の笑顔が溢れ、リサイタルの成功を物語っているようでした。

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トン・コープマン オルガン・リサイタル
2017年7月12日(木)19:00開演
静岡音楽館AOI ホール

◆J.C.ケルル(1627-1693) バッターリア
◆J.カバニリェス(1644-1712) イタリア風コレンテ
◆D.ブクステフーデ(1637頃-1707)
プレリューディウム 二長調 BuxWV139
わが愛する神に BuxWV179
フーガ ハ長調 BuxWV174
◆F.クープラン(1668-1733)
「修道院のためのミサ曲」より 奉納唱、聖体奉挙
◆C.Ph.E.バッハ(1714-1788) ソナタ 二長調 Wq70-5
◆J.S.バッハ(1685-1750) フーガ ト短調 BWV578 (小フーガ)

******休憩******

◆J.S.バッハ(1685-1750)
前奏曲 変ホ長調 BWV552
コラール前奏曲”おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け”BWV622
クラヴィーア練習曲集第3部より
“永遠の父なる神よ”{キリエ) BWV669
“世の人すべての慰めなるキリスト” BWV 670
”聖霊なる神よ”(キリエ) BWV 671
フーガ 変ホ長調 BWV552

******アンコール******

J.S.バッハ:主イエス・キリストよ 我汝に呼ばわる BWV639
D.スカルラッティ:ソナタ  ト長調
J.スタンレー:ヴォランタリーVI

◆スタッフの皆さんと

◆サイン会の様子

◆CD販売

◆ホワイエと掲示

公演終了◆6人の辻音楽師が贈る Happy Birthday Fantasy vol.11≪還≫

2018年6月23日(土)

2008年6月17日、辻家長男辻秀幸さんの50歳のお誕生日(&三男裕久さんのお誕生日)にスタートした本シリーズも、秀幸さんが還暦を迎えた今回でいったんの区切りとさせていただくことになりました。これまでご支援、ご協力いただいた皆様、ご来場くださった皆様に心より感謝申し上げます。シン・ムジカは幸運にも全公演のステージマネジメントを務めさせていただき多くの学びと貴重な経験を得ることができました。
来年の6月は、辻秀幸&辻裕久による『春秋の詩~鳥にしあらねば(中西覚作曲)』全曲上演を予定しています。ご期待ください。



6人の辻音楽師が贈る
Happy Birthday Fantasy vol.11≪還≫
2018年6月17日(日)16:00開演
浜離宮朝日ホール

◆Happy Birthday Fantasy(なかにしあかね作曲)
◆ピアノⅠ:辻悦子/ピアノⅡ:辻志朗

◆富広美術館テーマソング『風の旅』
◆(なかにしあかね作曲)
◆テノール:辻秀幸/ピアノ:なかにしあかね

◆同声二部合唱とピアノのための『小さないのち』
◆(なかにしあかね作曲) ※男声二重唱
◆1 すいせん ~プロローグ
◆2 びりからいっとう
◆3 水平線
◆4 つきよ
◆5 さみしがりやの秋だから
◆6 ふきのとう
◆7 すいせん ~エピローグ
◆テノール:辻秀幸・辻裕久
◆ピアノ:なかにしあかね

◆歌曲集『私の動物記』(服部公一作曲)より
◆1 ヤマバト
◆2 ひよこ
◆3 デンデンムシ
◆4 ミミズ
◆5 テントウムシ
◆6 チョウチョウ
◆ソプラノ:佐竹由美
◆ピアノ:なかにしあかね

◆音楽ものがたり
◆『チュウちゃんが動物園へ行ったお話』
◆子ジカ
◆ラクダ
◆ヤマアラシさん
◆クジャク
◆カバ
◆赤ちゃんライオン
◆トラ
◆ツル
◆ゾウ
◆ペンギン
◆ヘビ
◆キリン
◆サル山
◆辻秀幸(チュウちゃん)
◆佐竹由美(お姉さんネズミ)
◆辻裕久(ライオン赤ちゃん)
◆洗足学園コーロ・ファンタジア(合唱)
◆辻志朗・辻悦子(ピアノ・指揮)

◆混声合唱組曲『ひとつの時代』より
◆「乾杯のうた」(なかにしあかね作曲)
◆全員/辻志朗(ピアノ)

◆Happy Birthday Encore(なかにしあかね作曲)
◆会場の皆様とご一緒に
◆辻志朗・辻悦子(ピアノ連弾)

◆主催
TSUJI Brothers & Sisters